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2004年11月01日

ぞうきん - いっしょにおかたづけ♪

今日は月曜日なので、玄関周りの掃除をしました。
幼稚園に長男を送って行ってから、家の中を掃除機かけ、玄関まわりを掃き、表札、ドア、たたきなどを拭きました。
この間、30分強。なんだ、私もやればできるのね…。

結婚当初、あまり掃除のやり方を知らなかったので、掃除といえばどこでも水拭きしていました。
こまめに掃除していたわけではないので、埃が溜まっていたり。
そんなところを水拭きすると、埃がひっついてかえって汚れちゃうのですよ(>_<)
また、鏡やガラスなど、水拭きした跡が残ってすっきりしない(^_^;)

まず、埃を取ることが先決。また、最後に乾いた布でカラ拭きすると水拭きの跡が残らずにきれいに仕上がります。

ということを知ってからは、最初、ハンディモップや化学雑巾で拭き、後から濡れ雑巾で拭き、最後にカラ拭き。
うちは洗面所にモップや雑巾を置いていますが、お掃除しようと思ったらハンディモップや化学雑巾を取りに洗面所へ。
お掃除しようと思うところを拭いたら、また洗面所へ行き、雑巾を塗らしてから水拭きして。
場所によっては、カラ拭きするために、また、お掃除用ふきんをとりに洗面所へ…。
と、何度も行ったり来たりしていました。
これじゃ、はかどりません(>_<) 特に足元を子どもがうろうろしている時は。

何も1つの雑巾を使いまわさなくてもいいやと気がついてからは、常に数枚の雑巾をストックしています。
初めから乾いた雑巾と塗れた雑巾の2枚を持って行って使っています。
例えば、玄関ドアの場合、最初、乾いた雑巾でさっと表面の埃や乾いた泥汚れなどを拭き、それから濡れ雑巾で丁寧に拭く。
最後に、乾いた雑巾を裏返して仕上げ拭き…と雑巾を使い分けています。
また、何度も同じ雑巾を洗うのではなくて、必要があれば数枚を塗らして持っていき、汚れたら取り替えながら掃除します。

最後にざっと水洗いして、まとめて洗濯機で洗ったりします。
洗濯機で洗うことに抵抗を感じる方もいらっしゃると思いますが、汚れたものそのまま洗濯機に入れるのではなく、一度、水洗いしているから…と自分の中では折り合いをつけています(^_^;)
まとめて外に干しているので、わりと雑巾はきれいな状態でいると思います。
(洗濯物干しの下の部分は雑巾を干すところと場所を決め、他の洗濯物と分けています)

ずぼらといえば、ずぼらな方法ですね(^_^;)
でも、掃除しないよりはマシということで…(汗)

雑巾を本のような形に縫い合わせて、ページをめくるようにキレイな面を出して使うという方法を聞いたことがあります。
一部分(1ページ分)だけ塗らしておけば、乾いた面と濡れた面と両方使えますね。
なるほどと思いましたが、雑巾が厚くなるので洗う時に絞りにくそうとか、乾きにくそうとか思い、試したことはないです…。

2004年11月01日

掃除とお片づけ - いっしょにおかたづけ♪

今日は火曜日「火」ということで、台所掃除の日です。
台所はつい、後回しにしちゃうんですよ(^_^;)

「おかたづけ日記」と題しながら、お片づけとか掃除とか収納とか書いていますが、本当はそれぞれ別なものなんですよね。

例えば、年末の大掃除で、お片づけから始めてしまって家全体の掃除が終わらない〜なんてことが多々ありました。
数年以上前に雑誌か何かで
「大掃除のときにお片づけはしないこと。散らかっているものがあれば、箱か何かにとりあえず入れておき、掃除が終わって落ち着いてから片付けると良い」
というようなことを読み、掃除とお片づけは分けて考えた方がいいのだと知りました。
きちんとお片づけとお掃除の両方が出来ればいいのですが、出来ないときは汚れをためないように掃除だけするとか、見栄えよくするために片づけだけしておくとか、その時々で使い分けてもいいと思います。

場所によっても違いますね。
トイレはこまめに掃除すべき場所ですが、それほど散らかることはないので、あまりお片づけは必要ないでしょう。
クローゼットなどは、洗濯したものを入れたりとお片づけ(というか整理整頓)は必要だけど、埃さえ気をつけておけば、それほどこまめに掃除する必要はないでしょう。

だけど、お片づけもお掃除も必要なところがあります。台所です。
「食事の後片付け」は、食器や調理道具を洗い、乾かし、食器棚や棚に仕舞い、コンロやシンクなどの汚れを落とす…など、「お片づけ」と「掃除」と両方が必要ですね。
だから、心理的抵抗が大きくなるのかもしれません。

油断すると、何かと出しっぱなしになり、洗い物がたまり、コンロは油汚れでギトギトに、シンクはぬるぬるに…。
あ〜、書くだけで嫌になってきました(^_^;)

こうならないためには「油断せずに」こまめにお片づけしてお掃除するしかないのですが。
こまめに出来ないから、苦労しているわけで(^_^;)

こまめにできないずぼらな人間(私)は、「毎日きちんと」しようと思わないことですね。
逆説的ですが、きちんとしようと思えば思うほど、プレッシャーになり後回しにしたくなります。
だから「とりあえず」やれる範囲でやっておこうぐらいに、気軽に思うほうがいいかも。
毎日コンロを拭くのが難しいのなら、週に一度でも掃除すればいいし、毎日床を拭くことができないのなら、週に一度でも拭けばいい。
毎週、コンロと換気扇と床を拭くのが(心理的に)困難ならば、隔週でローテーションすればいい。

そうすれば、「何年も掃除していなくてギトギトの換気扇」や「焦げ付いたコンロ」などにはならないでしょう。
続けていけば、敷居が低くなり、毎日やれる項目も増えていく…かも。

お掃除は子供の頃から道徳と結びつけて教育されてきたせいか、どうしてもすみずみまで「きちんと」掃除すべきだと思ってしまいますが、大事なのは「お掃除すること」ではなく「汚れを溜めないこと」ですね。
汚れやすい箇所を重点的に掃除し、後は手を抜いても。
いかに自分が無理なく続けられるか、心理的抵抗を少なくしていくかがコツなのかもしれません。というのは、いい訳かなぁ(^_^;)

2004年11月01日

「ほっといて」「お願いだからほっといて」 - いっしょにおかたづけ♪

明治製菓 BN菌配合お肌にやさしい 洗浄消臭剤「ほっといて」400ml 明治製菓 BN菌配合お願いだからほっといて250ml
↑は、BN菌配合の洗浄剤の名前です(^^ゞ 今日は水曜日「水」ということで、お風呂場を丁寧に掃除しました。

洗浄消臭剤「ほっといて」は、排水菅洗浄剤「お願いだからほっといて」に、洗浄成分(純石鹸成分)を加えたものです。
これ1本で(浴槽・浴室)(シンク・ストレーナー)(便器)から排水管までの洗浄・消臭効果が得られるとあります。

先日より、「ほっといて」を使っています。以前は、「お願いだからほっといて」を使っていました。
確かにお掃除するには、「ほっといて」のほうが使いやすいのですが、その分、BN菌が薄い?のでしょうか、排水溝のぬめりがつきやすいような?

トイレは、ほぼ毎日、洗剤を使用して掃除するので、「ほっといて」のほうがいいです。
でも、お風呂場は、毎日、洗浄剤をつけてお掃除するわけではないので…。
「お願いだからほっといて」は、週に一度程度、排水口に流しておけば、排水口のネット(?)もキレイなままでしたが、「ほっといて」は、週に一度では効果が薄いみたいです。
説明書には「毎日のお掃除にお使いください」とありますから。

カゴやおもちゃなどをお風呂場においていると、ぬめりがつきやすいですが、抗菌仕上げしてあるものはつきにくいですね。
「ほっといて」を使って掃除すると、この抗菌仕上げのようにぬめりがつきにくいのです。
だから、ずっと使っていきたいとは思うのですが。
どちらかに決めずに両方手元においておくほうがいいのかしら?

ちなみに、このBN菌シリーズには消臭剤「悪臭はほっとかないで」というのもあります(笑)
スプレータイプで、生ゴミなどにシュッとひと吹きするだけで悪臭がなくなるそうです。
明治製菓(製造元)もいろいろ考えますね(^^)

2004年11月01日

おそうじ110番 - いっしょにおかたづけ♪

今日は木曜日「木」ということで、「床」リビングのラグを洗濯しました。

PW通信社「グータラさんもカンペキさんも おそうじを徹底マスター おそうじ110番」は、7〜8年前に購入した本です。
残念ながら、現在は絶版なようですが、今、読み返してみるとなかなか興味深いことが書いてあります。

いえ、当時も興味深いと思うので購入したのですが、今よりずっと掃除能力が低かったので、価値が分からなかったんです(^_^;)
例えば、重曹のこととか洗剤の種類とか、その後、別の本で知ったと思っていたことがきちんと記載されていました(汗)

本書に
「掃除は後始末だと考える人が多いかもしれないが、準備と考えた方がいい。
快適にお風呂に入れるように前もって掃除をする、夕食の支度をテキパキとするためにキッチンの掃除をする。
このように何かをやるための準備段階だと考えた方が前向きでやる気も出るし、掃除の段取が決まるので能率的である」
というような記述があり、なるほど〜と目から鱗が落ちました。
このように本書には実際のお掃除テクニックだけでなく、お掃除考というか、エッセイなども盛り込まれていて、読んでいていろいろとためになります。

本書で初めて「掃除スケジュール」という考え方を知りました。
ここでは、日、月、年単位で掃除を分けています。
日単位の掃除は、普段の汚れを落とす程度、掃除機をかけたり、軽い拭き掃除など。
月単位の掃除は、1ヶ月に1度は1ヶ所を重点的に掃除すること。
例えば、エアコンのフィルター掃除や窓のサッシ、照明カバーなど。
毎日1つずつでもいいし、1週間に1日をおそうじの日にしてもOK。
年単位の掃除は、1月は窓の結露対策、3月は草むしり、5月には冷房の手入れ、というように季節の変わり目を考え、次の季節の準備をするものです。

この本を参考にして、毎月、おそうじカレンダーを作っている時期がありました。
で、実行した項目に斜線を引くようにしていたのですが、できない項目が溜まって溜まって(^_^;)
毎日の掃除と月の掃除と…と考えるとプレッシャーになってしまい、長女の出産を機にやめてしまいました。

その後、別な本で週間スケジュールを知り、こちらの方がやりやすいと思いました。
週間、例えば、木曜日はフローリングやたたみの手入れ、ラグの洗濯…なんて書いても、一日で全部実行するとは限りません。
先週、フローリングにワックスかけたので、今日はラグのお洗濯だけ。
このように、その時、その時で気になることをやっているので、結果としては(頻度としては)上記の月のスケジュールと同じような感じです。
だけど、天候にも左右されますし、「これをしなければ!」と細かく決めてしまうと計画倒れになるので、融通を利かせるためにも今の感じがいいみたいです。

以前も書きましたが、大切なのはお掃除をすることではなくて、「汚れを溜めないこと」です。
自分のペースで気楽にやりましょう〜♪

2004年11月01日

片づけられない女たち - いっしょにおかたづけ♪

片づけられない女たち は、話題になった本なのでご存知の方も多いと思います。
ADHD(注意欠陥多動性障害)やADD(注意欠陥障害)について解説されたもので、後続の書も出版され、いまや古典的な感じすらします。

「片づけられない女」言葉だけが独り歩きしている感もあります。
「自分は『片づけられない女』だから、しかたがない」みたいに開き直る人がいるかと思えば
「本当にADDならば、日常生活にも支障がでて、まともに社会生活がおくれないはず。片付けないいい訳にしてはいけない」
というような内容の話も聞いたことがあります。

でも、多分、本書を読まれた方はこのようには思われないでしょう。

ADDは、診断が難しく、素人に判断がつくものではないそうです。
また、片付けが下手だからADDというわけではなく、ADDだから必ずしも片づけられないわけでもないようです。
ただ、物事を処理するのに、ものすごくプレッシャーがかかるのは事実で。
そのプレッシャーと戦いながら、片づけまくっているか、あるいは落ち込んでしまっているかのどちらかなのでしょう。

私自身、診断を受けたことがないので、ADDかどうかは分かりませんが、本書に出てくる症状で心当たりがたくさんありました。
前書きにある
「持ちものが片づけられず、部屋が片づけられず、用事が片づけられず、頭の中の考えさえも片づけられず、毎日の生活にひどい苦労をしている。雑用の山に圧倒され、すっかり落ち込み、不安と闘っている。人間関係が上手くいかない」
などは、自分のことを言われているようでした。

私は「お掃除」や「お片づけ」のことをかなり意識していますが、お掃除が好きというわけではありません。
好きでもないのに、こんなに意識していること自体が普通ではないでしょう(^_^;)
うっかりやなので、忘れないように、きちんとしなくちゃいけないと、必要以上に強く思っているところがあるようです。
そこだけ見れば「まじめ」とか「しっかりしている」とか思われたりするのですが、事実とは異なるので「そんな人とは思わなかった」と後から言われたりします。

収納や片づけの本に「散らかっている部屋を恥ずかしいと思う人は片付ける気持ちになるので、平気な人より良い」みたいなことが書いてありましたが、必ずしもそうではないでしょう。
問題なのは、「部屋が片付かないこと」そのものではなく、「恥ずかしく思うのに片づけられないこと」、あるいは「必要以上に恥ずかしく思うこと、自分を卑下してしまうこと」だと思います。
そして、人から見れば些細なことが精神的負担になり、仕事や人間関係から「逃げ出して」しまい、ますます精神的負担が増え…。

本書では、ADDと共存していく方法についても記載されています。
自分を受け入れ、自分を卑下せずに、優先順位をつけて何でも1人でかかえこまずに物事を処理していく。
これはADDでなくても、物事が処理できずに自分に自信をなくしている場合には有効ではないかと思います。

2004年11月01日

お片づけ - いっしょにおかたづけ♪

前回の続きです。

私は、少し在宅で仕事をしています。
納期がきついわけではないので、きちんと少しずつしていればさほど負担にはならない量です。
が、先月も書きましたが、「きちんと少しずつ」ができないですよ(汗)
今月は8日(月)が納期のため、週末は本当に余裕がなくて、日記を書くのが遅くなりました(^_^;)

思えば、子供の頃から、宿題をためて夏休みの終わりに慌てていました。
きちんと物事を処理していくのが、苦手なんですね。
じゃあ、怠けていて平気なのかといえばそうではないです(^_^;)
心では焦っているのに行動に移せない。分かっているのにできない。問題はここだと思います。

うちは、片付いているほうがいいです。
散らかった部屋では何かするのも一苦労。いちいち物を探す時間がもったいないです。
整理整頓がされていれば、物事がスムーズにはかどるので余裕もできます。うっかりミスも減るでしょう。
でも、大切なのは「うちが片づいていること」そのものではなくて、「快適な生活を送ること」です。

人によって「片づいている」の基準も違いますね。
きちんと整理整頓されている方のやり方をみて、参考にさせてもらうのはいいことだと思います。
でも、その人と同じようにできなくても、それはできない人が劣っているというわけではありません。
ご自分が快適だと思う生活を送ることが大切だと思います。

くよくよできていない自分を責めても、なんの効果もありません。
自分のペースで、お片づけや掃除などを習慣にできるように生活に取り込んでいければいいのではないかと思います。

私はいつも仕事をためてしまうのですが、それでもやめたいと思ったことはないです。
仕事をしている自分が好きだからです。
毎日少しずつ出来なくても、できる範囲で(締め切り前に慌てなくてもすむ様に)分散していきたいと思います。

2004年11月01日

プリントの整理 - いっしょにおかたづけ♪

うちには、小1の長女と幼稚園児の長男がいます。
小学校、幼稚園からのプリント(おたより)って、溜まりますよねぇ(^_^;)

プリントは、大きく分けて以下のようなものがあります。
1.月間(または週間)予定表…その月(週)の行事予定やお弁当の有無などが記載されたもの。
2.行事の案内…参観日や遠足の案内など。1.にも記載されているけど、時間や持ってくるものなど詳細が記載されたもの。または何かの参加費の徴収や大事なお知らせなど。
3.報告系…PTA活動報告や保健便りなど。
4.その他…市主催の行事の案内など。市政だよりに載っているような内容で、参加予定がなければ不要。

パソコン部屋にある自分の机のそばにコルクボードをかけています。
長女が幼稚園に入園した当時は、プリント類をコルクボードに張っていましたが、どんどん貼ると何が何だか分からなくなりやめました。

下の子がいるので、上の子のプリント類は保存したいと思っています。
例えば、長男の幼稚園入園前に必要なものを早めに準備したいときなど、長女のプリント類が役に立ちました。
長女用、長男用にファイルを分けて、プリント類を全部、時系列に綴じていました。年度別に保存しようと思いました。
そして、毎日、1.を確認し、必要があれば、2.を確認していました。

2.には、出欠の返事など提出が必要なものもあります。
「何日までに提出」ではなく、「何日に提出」のように提出日が決まっている場合、ファイルしてしまうと忘れてしまったり。
でも、ファイルせずにおいておくと紛失してしまったり…(汗)
1.に書き込みしたり、手帳に書いたりしましたが、行事が続くと面倒くさくて(^_^;) 
後で書こうとそのままになったり…(大汗)

また、どんどんファイルしていくと、どんどんファイルも分厚くなって。かといって、分けていくのも…。

9/24の日記に書きましたが、「今日出したものは、今日中にしまう。」のが大切ですね。特に紙類は。

「下の子がいるので、上の子のプリント類は保存したい」といっても、全部が全部、必要なわけではありませんよね(^_^;)

1.は、必要なのでファイルして、下の子のときまで保存。
行事予定は手帳にも書きますが、必要最小限にして、プリントを見た時にさっさと書いておきます。
「今できないことは、後でもできない」「今できる範囲やる(手帳への記入形式にこだわりすぎない)」
と、自分に言い聞かせています(^_^;)

2.は、コルクボードに。以前のように適当に貼るのではなく、ひとつの場所に重ねて貼っています。
貼る順番は、プリントをもらった順ではなく、提出日とか行事がある日とかの日付順です。
そうすれば、一番前のプリントが一番最初に必要になるので、いちいちめくったり探したりする必要がありません。
ピンで直接、コルクボードに貼らず、プリントの束をいったんダブルクリップで留めて、それをピンにひっかけています。
このほうが日付け順にプリントを入れ替えるのが楽だからです。
そして、行事が終われば、コルクボードから外します(日めくりカレンダーの感覚で)
今後(来年度以降)の参考になると思えば、ファイル。いらないと思えば処分。

3.は、一応ファイルしています。でも、多分、保存する必要はないのではないかと思っています。

4.は、参加しなければ、不要なのでその場で処分。参加する場合は、2.といっしょに。
参加か不参加かはっきりしない場合は、電話台の箱に。

今のところ、これでうっかりミスも減り、プリント類が散らかることも無くなりました。
ファイルが必要以上に増えないように、保存年数を決めておけばいいかなぁと思っています。
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